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福島みずほ大臣が大変なことに!俺たちのみずほ誕生? 

 俺たちの麻生から俺たちのみずほへ…なんとそんな日が到来しようとしているのだ。

 いや、もう到来していると言ってもいいかもしれないぞ!

 ここ最近の立派な?発言だけでも、

 ・年間使用量8億円の消費者庁入居ビルは更新しない
 ・移民政策には慎重を期すべきと改めて発言
 ・政治活動費の問題指摘
 ・大臣として定期的な情報発信の機会をつくりたい

 今まで「売国」としか思われていなかったみずほ大臣は政権交代で化学変化を起こしたのだろうか?社民党のみずほ大臣と国民新党の亀井大臣が目立ち過ぎる中、当の民主党鳩山総理はどんどん影が薄くなるという奇妙な事態が起こっているからさぁ大変。

 与党というポジションを最大限活用して党の更なる拡大を目指しているこの二党を民主党はどこまで手懐けられるのだろうか?


参考
民主政治活動費:福島・社民党首「キャバクラはひどい」 毎日新聞(2009/9/30)
福島消費者・少子化担当相「子供生み育てることに夢持てる社会に」 産経新聞(2009/9/25)
消費者庁、入居ビル契約更新せず=来年4月以降、家賃減額駄目なら移転-福島担当相 時事通信(2009/9/25)

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